記録の保存場所に注意:Safariの画面とホーム画面に追加したWebアプリは、同じURLでも記録を自動共有しません。日常使う入口を先に決めてください。入口を移すときは元の画面で完全JSONを書き出し、ファイルの保存を確認してから、移す先で復元します。復元は移す先の全データを置き換えます。
オフライン利用の準備状況を確認中です。
データを読み込んでいます。
01 / 毎日の入力
計算する
対象日を毎回入力し、メニューの個数を入れてください。計算だけでは保存されません。
日付は自動入力されません。前夜に翌日など、対象日を確認してください。
メニューの個数
02 / 結果を確認
一日の合計
炊飯合数は一日分の必要量を白飯・寿司飯それぞれで合算してから、1合単位で切り上げた計算値です。実際に炊いた量ではありません。
保存した記録
計算と標準量の履歴
計算結果と標準量の変更を保存日時順に表示します。標準量を後で変えても、過去の計算値は変わりません。
次回からの基準
標準量を編集
変更は次に保存する計算から使います。過去の履歴は書き換えません。
メニューと一人分
非常時だけ:標準量の初期化
計算履歴は残しますが、後から追加したカードを含む標準量は初期値用JSONの控えに戻ります。次の画面で変更内容を確認できます。
データを手元に残す
完全バックアップ
メニュー・標準量・変更記録・全日付の計算履歴・余りをJSONファイルにまとめます。初期値の控えは別保管なので含めません。
月に1回を目安に
ここでの書き出しはファイル生成だけです。「書き出しを開始しました」の表示だけで完了とせず、ファイルが実際に保存されたことを確認してください。橋への受渡しは人が別途行ってください。Safariとホーム画面Webアプリの記録は自動共有されません。端末内データは容量不足や端末変更で失われる場合があります。
JSONから取り込む
橋から受け取った「初期値用JSON」は標準量と初期値の控えを更新し、計算履歴を残します。月次バックアップJSONは設定・変更記録・計算履歴を置き換えますが、初期値の控えは変えません。先に現在の完全JSONを保存してください。
標準量が壊れたときの入口
「標準量」画面が開けなくても、ここから初期化できます。控えがない場合は、最初に受け取った初期値用JSONを選んでください。
初期化する内容を確認
次の項目を初期値用JSONの控えに戻します。計算履歴と余りは変えません。標準量画面に未保存の入力があれば失われます。
確定前に現在の完全JSONを書き出せます。書き出し後は、端末にファイルが保存されたことを確認してください。